担当者・当番決めを URLで公平に決める
掃除当番、発表の順番、月ごとの担当者決めなど。TANTOSHAならメンバーを入力してシャッフルするだけ。URLで共有すれば公式記録にもなります。
担当者決めを今すぐ始めるTANTOSHAで担当者決めをする理由
URLが正式記録になる
「誰が何番目の担当か」がURLに記録されるので、後から「誰だったっけ?」と確認するときもURLを開くだけです。
毎回公平なシャッフル
毎回ランダムなシャッフルで特定の人に偏りません。再シャッフルボタンで何度でもやり直せます。
担当期間も記録できる
イベント名欄に「4月担当」などと入力しておくと、URLのタイトルとして記録され後から見返しやすくなります。
使い方 3ステップ
- 1
メンバーと役割を入力
担当者の候補をメンバー欄に、担当内容を役割欄に1行ずつ入力します。
- 2
シャッフルして担当者を決定
「シャッフルする」をタップ。瞬時に担当者が割り当てられます。
- 3
URLを共有・保存
URLをLINEや社内チャットに貼るだけで全員が確認できます。ブックマークしておくと後から参照できます。
担当者決めをTANTOSHAでやってみよう
担当者決めを無料で始めるよくある質問
- Q. 当番表代わりに使えますか?
- A. はい。イベント名欄に「○月当番」と入れて月ごとに結果URLを保存しておくと当番表の代わりになります。
- Q. 役割の数とメンバーの数が違っても大丈夫ですか?
- A. 大丈夫です。役割が少ない場合は残りのメンバーは順番(1番目・2番目)で表示されます。
- Q. 過去の割り当てを見たい場合は?
- A. シャッフル結果のURLを保存しておけば、いつでも同じ結果を見られます。
- Q. アプリのインストールは必要ですか?
- A. 不要です。ブラウザだけで使えます。